君が僕らを悪魔と呼んだ頃無料で読むには?1巻あらすじネタバレ 

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漫画「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」は主人公の学生が記憶喪失になってしまいます。

しかし前のゲスいいじめをしていたことが判明します。

一体自分はどんないじめをして、何人を苦しめたのだろう・・・。

主人公は「悪魔と呼ばれた頃」の自身を探し出す漫画となっています。

「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」無料で読むことができるのはご存知ですか?

今回は無料で読む方法を教えます。

また1巻あらすじネタバレも載せていますので参考にしてみてくださいね。

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▶︎「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」2巻ネタバレ




「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」無料で読むには?

 

この作品からはいじめという消えない罪がどんなものなのか、嫌というほど伝わってきます。

加害者は忘れることはできても、被害者は忘れることはできないのです。

「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」を多くの人に読んでもらい、

消すことができない罪、いじめというむごい行為はどんなものなのか、を知ってほしいと思います。

 

きになる作品「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」を無料で読む方法を今回は教えちゃいます!

 

「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」を無料で読む方法はU-NEXTに無料体験をすることです。

 

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「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」【1巻・あらすじ】

主人公・斎藤悠介はごく平凡な高校生。

彼女も友達もいて順風満帆の日々を送っていました。

しかし、斎藤悠介には過去の記憶がありません。

友達から告げられる事実。

かつては「悪魔」と呼ばれ、様々な悪行をやってのけた過去。

過去を知る者から復讐者達。

 

ーーーー「全部忘れたなんて言わせない。

お前は未来永劫、過去に復讐され続けるんだ」

 

果たして悠介にはどんな過去が巻き起こっていたのでしょうか。

 

 

 

「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」【1巻・ネタバレ】

 

※ここからは1巻のネタバレとなりますので希望されない方は気をつけてくださいね。

 

主人公・斎藤悠介は平凡な男子高校生。

しかし、彼には今までの15年間の記憶がまるごと無くなっています。

平穏な生活を取り戻しつつあり、バイト先でも同じ年・しゅうという友達がいました。

しゅうには背中に大きな火傷の傷痕があり、

悠介はそれを見る度に苦しい気持ちになっていた。

ある日しゅうは、その背中の火傷が出来た理由はイジメだと話し始めました。

当時のクラスのボス的存在のヤツに目をつけられて暴力・パシリ・カツアゲなどやらされ、火傷もイジメの一環だと。

地獄を味わい、周りもあまりのエグさにドン引く中、

その主犯だけは腹を抱えて笑っていたんだとか。

 

「それが、お前、斎藤悠介だよ」

 

と言い、殴りかかってきました。

しゅうは、その後親に頼んで転校してやっと平穏な生活が送れると思っていた矢先に、

またお前が俺の目の前に現れたと言いました。

何がなんだかさっぱり理解できない悠介。

しゅうは怒りに任せて悠介を殴ったり蹴ったりします。

 

「全部忘れたなんて言わせない、

お前は未来永劫、過去に復讐され続けるんだ。」

 

殴られ続け気を失った悠介。

病院で目が覚めた悠介を母が迎えに来ました。

母の話を聞くと、学校では優等生で自慢の息子だったよう。

一年前の春、入学した直後失踪し、見つかったのは半年後。

家から10キロほど離れたボート乗り場のボートでのんきに眠りこけていたそう。

もうそんなことは起こしたくないという母を勇気づけるために、気丈にふるまう悠介。

しかし、しゅうから突きつけられた事実が今回の件が大分堪えていた。

 

次の日学校に行くと、校門の前にに右の手のひらに大きな穴が開いた男が立っていた。

どうやら中学時代の親友だったよう。

 

「君が一生懸命開けてくれた穴じゃないか」

 

そういう彼に知らないと言って学校の中に逃げ込む悠介。

学校の中でもギャル二人に絡まれる。

自分のことをよく知っている風な女二人は、セックスをしまくった中だという。

知らないと言ってその日は帰ったが、自分の家に穴あき男がいて、悠介は困惑。

母は昔からの友達として受け入れていたことが、今までのことが冗談じゃないという事実。

穴あき男・会澤陽二郎はこう言いました。

 

「君が記憶を取り戻す手助けをしに来たんだ」

 

ここから本格的に物語は動き出す。

悠介は陽二郎の目的が過去の復讐でないことがわかりました。

陽二郎の真の目的は悠介の失った記憶であると指摘すると、陽二郎はそれを肯定した。

どうやら悠介と陽二郎は、相手の弱みに付け込んで、色々な遊びをしていたよう。

 

ーーーーリンチ・拷問・レイプ。

 

もし、遊び相手が訴え出ることがあれば、遊びが遊びではなくなる。

そうならないためには悠介の保管していた相手の弱みを思い出す必要があるらしい。

乗り気でなかった悠介だったが、家族や恋人、友達を危険にさらすわけにはいかないので、仕方なく協力することに。

 

陽二郎は、悠介が記憶を取り戻すまでは、悠介を脅威から助けることを約束した。

こうして二人は、契約を結びます。

 

二人は、悠介が唯一覚えている光景の場所に向かった。

そこは廃校舎で、昔二人で悪いことをしたところだった。

監禁室となっていたトイレ

人体実験ごっこをした理科室

R指定の保健室

そんなえぐい話が陽二郎からポンポン飛び出してくるが、悠介は一向になにも思い出せません。

そんな中猫が一匹悠介の視界にとまります。

すこし、きになる所もあったが、何も思い出せなません。

 

そして、作戦会議室と称した3年1組の教室。

そこで悠介は人を何度も何度もナイフで切りつけたという、唯一覚えている光景と合致。

しかし、そこで誰に何をしていたかまでは思い出せない。

 

悠介に苛立ちを感じた陽二郎は、別室に偶然来ていたカップルを襲います。

男を手際よくスタンガンで気絶させた後、女を拘束。

手際よく女を脅し、屈服させる陽二郎を見て胸糞悪いと思う悠介。

しかし陽二郎は悠介から教えてもらったことだ、と聞き、昔の自分が悪魔だったことを思い知ります。

そして、悠介に女を犯すように言う。

それで昔の記憶を思い起こさせようという魂胆。

嫌がる悠介だったが、自分の彼女を襲うと脅されて、仕方なく実行しようとします。

 

しかし、女の怯える顔を見て思いだしてしまう。

最悪の過去の記憶。

ーーー1年前、この部屋で殺した女のことを

 

ここで1巻は終わります。

いかがですか?

ハラハラドキドキする1巻でしたね。

しかし物語はまだまだ始まったばかりです。

ここから悪魔のような物語が繰り広げられます。

 

続きはこちらから

▶︎「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」2巻ネタバレ

▶︎「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」3巻ネタバレ

▶︎「君が僕らを悪魔と読んだ頃」4巻ネタバレ

▶︎「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」5巻ネタバレ

▶︎「君が僕らを悪魔と呼んだ頃」6巻ネタバレ

 

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