「東京喰種」漫画を無料で読む方法は?7巻あらすじネタバレ! 

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映画化され話題の「東京喰種」

主演の窪田正孝さんは漫画「東京喰種」の主人公・金木研に雰囲気が似ているので、個人的にはすごくぴったりだと思います。

漫画「東京喰種」もとても面白いのでぜひ読んでみてくださいね。

「東京喰種」漫画無料で読める方法を今回は紹介します。

また7巻あらすじネタバレにも注目です。

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➡︎「漫画 東京喰種6巻ネタバレ」

 




「東京喰種」漫画を無料で読む方法は?

 

「東京喰種」はトウキョウグールと読みます。

人間を喰う殺人鬼が周りにいるなんて怖いですよね。

しかし昨日まで人間だった自分がいきなり殺人鬼になっていたらどうしますか?

主人公・金木研はいろんな葛藤と闘い成長していきます。

応援したくなるほど優しく、頼もしい主人公です。

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「東京喰種」【7巻・あらすじ】

“カネキくんには もう会えないと思ったほうがいい”

芳村から衝撃の発言を受けてカネキ救出のために“11区”へ向かうことを決意した「あんていく」の面々。

一方、激化する「アオギリの樹」と〔CCG〕の抗争を余所に、ヤモリに拘束されたカネキ。

そこに、この世のものとは思えない残酷な仕打ちが待ち構えていた──!

 

「東京喰種」【7巻・ネタバレ】

 

今までの復習はこちら!

➡︎「漫画 東京喰種1巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種2巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種3巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種4巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種5巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種6巻ネタバレ」

※ここからは7巻のネタバレとなりますので、希望されない方はお気をつけくださいね。

前回「あんていく」の店長が言った言葉にニシキは怒ります。

「コラジジイ!それじゃあいつが死…」ニシキは言葉を詰まらせます。

「アオギリの樹」は闘うために生きているような喰種ばかりなので簡単にはいかないこと。

加えて「アオギリの樹」殲滅にCCGの部隊が派遣されることを説明します。助

けにいっても自分たちが全滅する危険性もあるため危険すぎるのです。

「命の保証が出来ないことを分かってほしかった」

それが店長の本意だったようです。

 

「自分と四方が全力で皆を守る」

今回カネキを助けるためにサポート役で参戦したのはあんていくの店員である入見。

そして美食家・月山でした。

 

そんな中、CCGは今にも「アオギリの樹」を襲撃しそうな状況となっていました。

11区の喰種集団本拠地を、CCGと警察が共同して封鎖し、突入の時を待っているようです。

 

[CCG対「アオギリの樹」]

作戦開始から3時間が経過していますが、依然としてその場は均衡を保った状態です。

「アオギリの樹」の構成員と思われる人物が放った銃弾が、CCGの戦闘員の頭を射貫きます。

11区支部から奪われた武器のせいで、上階から狙い撃ちされ攻められず、

迂回しようにも森や反対側にある海のせいでなかなか責められません。

 

こちらの武器は銃です。

そこへ黒磐巌特等がやってきます。

 

一方ジューゾーは突入の最中、銃を撃ち、銃とナイフを使って周囲の喰種を瞬く間に殲滅していきます。

少しして静かになった時、ジューゾーは笑顔で「入ってどうぞ~」と皆を迎え入れました。

 

ヤモリは、ジェイソンのマスクをかぶり、カネキと思われる人物の頭を掴んでいました。

 

カネキは、ある部屋へいました。

そこには椅子に座らされた状態の死体があり、

傍には指のようなものがいっぱいに詰め込まれた、バケツが置いてありました。

その死体は彼の部下のようで、ヘマをした罰だそうです。

 

ヤモリは注射針を手にしており、それが何かカネキに説明します。

中身は「Rc抑制液」。

喰種の解体や手術に使うCCG医療機関のものです。

 

「Rc抑制液」には喰種のRc細胞の活動を抑制する効果があり、

体内に入ると、丈夫な喰種の体でも簡単にメスが通るようになります。

 

そしてここからヤモリのカネキに対する拷問が始まります。

拷問の中でヤモリは、この世のすべての不利益は「当人の能力不足」で説明がつく、そう言われていました。

終わらない拷問の中、痛みから逃げる術を模索したヤモリは、自分が拷問する側だと思い込むようになりました。

 

嫌がるカネキの眼をふさぎ、耳にムカデを入れます。

カネキは笑っていました。「このまま狂ってしまえたらどんなに楽だろう」とそう思うのでした。

 

カネキは走馬灯のように皆の顔を思い出していました。

母の言葉を思い出した時、「なにそれ退屈」という声が聞こえてきました。

目の前にリゼがいました。

 

「傷つける人より傷つけられる人に」と本気で思っているのかとカネキに問いかけます。

 

そしてヤモリはカネキに向かい、笑顔で「母親と子供どっちを殺すか選べ」と言いました。

カネキの眼の前にいるのは、ヤモリに捕まったコウトと母親がいました。

カネキは連れてこられた2人を見て、「なぜ逃がしていない」と声を荒げます。

そしてヤモリは親子2人を殺します。

 

カネキは再びリゼと会話をしています。

「何で僕ばっかり、誰か助けて」

次の瞬間、カネキは自分が作り出した虚構のリゼを食べていました。

「『僕の中の喰種を受け入れる』のは間違いで、『僕は喰種だ』」

改めて思うカネキでした。

 

[ヤモリVSカネキ]

喰種の中では、共喰いをすると喰種の血が強まるという噂をヤモリは話しています。

しかし、喰種にとって喰種の肉は不味いらしく、好んでするものはいないのだとか。

ヤモリは監獄を抜けた後、その共喰いを実行したそうです。

そしてそれ以降、赫子のキレが研ぎ澄まされていった気がしたため、この共喰いの迷信を信じているようです。

 

ヤモリはカネキを食べようとしました。

しかし次の瞬間ヤモリの右頬がカネキによって喰いちぎられました。

「確かに不味いな」と言いながら、カネキは椅子を壊して拘束を解き、ヤモリの背後に回り込んで手錠で首を絞めます。

 

「喰いやがったな」と怒るヤモリ。

カネキは「悪い?」と笑っていました。

そこには人格が変わったかのようなカネキがいました。

 

ヤモリによって右足が折られますが、「今更こんなの痛がると思った?」そう言い放つのでした。

吹き飛ばされたヤモリは激高して赫子を身にまとい、「喰い殺す」と臨戦態勢に入ります。

壁に打ち付けられたカネキでしたが、すぐに立ち上がり、「次は僕の番」とヤモリを襲います。

 

そしてヤモリを探すほかの「アオギリの樹」の構成員。

ヤモリが戻ってこないことを不思議に思った1人の構成員が、一瞬で首をはねられていました。

その人たちはカネキを助けに来た「あんていく」のメンバーでした。

 

一方カネキはヤモリと戦っています。

「赫子を喰えば再生も止まるかな?」

そう言いながらカネキはヤモリの赫子を食べていました。

「まずい、最低の味だ」そう言いながら食べ続けるカネキ。

「あなたがいけない、クズ豆は摘まないと」そうヤモリに語りかけます。

 

「もうすぐ捜査官が来るから勝手に殺されるか死んでください。

あなたの命の責任なんて取りたくない」

カネキはそう言い捨て、部屋から去ります。

 

万丈はカネキを助けるために部屋に乗り込みます。

万丈は真っ白になったカネキの髪をみて驚きます。

そしてヤモリが自分たちを閉じ込めた事を話し、ヤモリの行方をカネキに尋ねます。

カネキはあっさりとした口調で「倒した」と答えます。

「僕がみんなを守るから、もう誰も殺させない」

カネキは責任の全てを引き受けようとしているのです。

 

これを聞いた万丈は、なんて強くて哀しそうな声だと感じていました。

カネキはアジトから脱出するため、万丈らを率いて走っていきました。

 

[トーカVSアヤト]

「眼帯野郎を助けに来たのか?どこまで腑抜けになったんだ」アヤトはそう言います。

怒ったトーカはアヤトに突っ込みますが、アヤトの赫子で屋上へと吹き飛ばされてしまいます。

 

CCGの亜門、篠原、黒磐らは4棟に向かっています。

黒磐は全員に止まるよう指示します。

「なんでこんな所で出ちゃうかなー」そう言う篠原は、その人物を「隻眼の梟」と呼んでいました。

 

8巻に続きます。

 

今までの復習はこちら!

➡︎「漫画 東京喰種1巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種2巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種3巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種4巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種5巻ネタバレ」

➡︎「漫画 東京喰種6巻ネタバレ」

 

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