「BUNGO」無料で漫画を読む方法は?1巻のあらすじネタバレに注目

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大人気野球漫画「BUNGO」

主人公は壁当ての練習からスタートして、ライバルを見つけどんどん成長していくストーリーです。

「BUNGO」漫画無料読む方法を今回は紹介します。

「BUNGO」1巻あらすじネタバレにも注目です。




「BUNGO」原作を無料で読む方法①U-NEXT

 

U-NEXTは1,990円/月で利用できる定額制動画配信サービスです。

サイト上には常時150,000本もの動画が並んでいます。

2015年には会員数100万人を超えています。

 

【メリット】

 

  1. 新作動画が豊富
  2. ダウンロード機能でオフラインでも視聴できる
  3. マルチデバイスで再生できる
  4. 複数の子アカウント作れる上に4台同時視聴が可能
  5. U-NEXTポイントが毎月1,200ポイントもらえる
  6. マンガや雑誌も読める

 

なんといってもメリット⑥がU-NEXTの強みです。

マンガ、雑誌だけでなく、ファッション誌・週刊誌・ビジネス雑誌など15ジャンル70誌の最新号が読み放題。

普段から雑誌を購入している方にとってはとてもお得です。

アプリをインストールすればスマホでも読めちゃいます。

通勤時の楽しみの一つになりそうですね。

 

【デメリット】

 

U-NEXTの欠点は、課金する作品が多いことです。

最新作品もあるので月額の他に課金するのは分かりますが、

公式では150,000本中、見放題映像が13,000本と発表しているため、

約20,000本が有料作品ということです。

月に1,200ポイントがもらえますが、動画でもマンガでも500円強の作品が多いため、

ポイントを早く使い切ってしまう可能性があります。

 

まずはU-NEXTで無料体験をしてみましょう!

31日間無料で楽しむことができます。

もちろん無料期間中に解約すればお金はかかりませんのでご安心ください。

 

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「BUNGO」原作を無料で読む方法②music.jp

music.jpは、エムティーアイが運営する音楽配信サービスのサイトです。

現在は「動画」と「電子書籍」のサービスが追加され、音楽・動画・電子書籍の3つを利用できます。

月額コースに加入すると毎月ポイントが支給されます。

そのポイントで購入やレンタルをすることが可能です。

そして、いくつかある月額コースによって、もらえるポイント数は異なります。

基本的には見放題のサービスではなく、購入とレンタルを中心としたサイトです。

 

【メリット】

 

  1. 音楽・動画・電子書籍を利用できる
  2. 購入・レンタルが中心
  3. 超高音質の音楽
  4. 国内最大級の18万本以上の動画
  5. 毎月、通常ポイントと動画ポイントがもらえる
  6. ポイント還元で音楽と電子書籍を安く購入できる

 

⑥のメリットが特徴です。

普通に購入するより安く買うことができます。

月額コースのプレミアム会員なら音楽5~20%書籍10%のポイント還元となります。

不定期に割引企画やキャンペーンもしていますので、さらに安く購入することもできます。

電子書籍は、無料でみれるキャンペーンなどもあるので他のサイトより安く購入できる可能性があるということですね。

 

【デメリット】

 

聴き放題や見放題ではないところです。

他のサービスのように基本的に月額料金で”見放題”でみれないのです。

サービス形式の違いといえばそうなのですが、見放題でたくさん見たい方には大きなデメリットかと思います。

500、1000コースはお手軽の料金ですが、テレビコースは料金が高めで少し躊躇してしまいます。

 

『音楽、漫画を定期的に購入している人、動画をみたい人には作品を選べるのでmusic.jpがおすすめです。』

 

まずはmusic.jpで無料体験をしてみましょう。

無料体験中に解約すればお金はかかりませんのでご安心を。

 

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「BUNGO」<1巻・あらすじ>

少年野球チームのない町に育った石浜ブンゴは買い与えてもらったボールをブロック塀に投げ込む毎日。

そんな「壁当て」に心血を注ぐブンゴのもとに、少年野球日本代表の野田ユキオが現れて、二人は予期せぬ対決へ…!!

のちに中学校で邂逅した二人は、揃って超強豪「静央シニア」へ入団する──!!

甲子園のための甲子園を超える死闘、中学野球で、少年達の情熱が乱れ弾ける──!!

 

「BUNGO」<1巻・ネタバレ>

 

※ここからは1巻のネタバレとなりますので、希望されない方はお気をつけください。

 

石浜文吾は12歳。熱帯魚の飼育に夢中でしたが、次はキャッチボールに夢中になります。

台風が来ても壁当てをします。

練習の成果があって速球を投げられるように。

 

そしてライバル野田幸雄に出会ってしまいます。

球を打たれ野田を倒すために野球部に入ろうと決めた文吾。

しかし野田は野球部ではなく、野田の父親が監督であるクラブチーム静央シニアズに入るんだそう。

それを聞いて文吾もクラブチームに入ることにします。

 

そこで違和感を感じた文吾。

文吾はなんと左利きなのに右で投げていたのです。

利き手でない方で投げていたにも関わらず、すごい実力の持ち主にチームメイトも野田も驚きを隠せません。

 

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